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【暮らし】一人暮らしの書類管理

こんにちは、takです。

 

僕は18歳のときに実家を出たので、10年以上一人暮らしをしています。

一人暮らしを始めると、いろんなところで書類をもらうことあります。

たとえば、銀行の契約書類、家電製品の取り扱い説明書、会社でもらう給与明細、奨学金の支払い完了書、公共料金の支払い領収書などなど。

僕は心配性なので、こういう書類はとっておきがちです。

今回は、僕の書類管理のことを書いてみたいと思います。

 

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僕は、書類管理に3冊のクリアファイルを使っています。

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hiktas±”というファイルを使っていますが、カラーバリエーションが豊富で、ページを足したり減らしたりできるので気に入っています。

 

この3冊のファイルをそれぞれ次のように使っています。

青ファイル…家電や家具の取り扱い説明書、組み立て図

橙ファイル…家の管理書類、公共料金(電気、ガス、水道)関連の書類、その他の契約書類

赤ファイル…役所関係の書類、会社の給与明細、病院の領収書

 

残りページが少なくなってきたら、書類を見直して、なるべく3冊に収まるように管理しています。

 

このファイルを無印良品のファイル立てに立てています。

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このファイル立てを2つ使っているのですが、幅が僕の書類の量にぴったりで気に入っています。

2つのファイル立てをクローゼットの上段に置いて、保管しています。

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僕はスキャナーを持っています。

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昔の僕は、本や雑誌をなかなか手放せないタイプだったので、スキャナーで電子化していました。今となっては当時電子化した雑誌をわざわざ電子ファイルで見たりしませんし、本を手放すときにわざわざ裁断して電子化することはしていません。

 

でも、このスキャナーは今でも活用しています。 

会社の給与明細、公共料金の領収書、病院の領収書は1年間紙のまま取っておいて、年度末の3月にまとめて電子化して、紙は処分してしまいます。

この“原紙での保管が1年間”という方法が良いのか悪いのか分かりませんが、今のところ困っていないのでこの方法で管理しています。

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。